2006年12月14日

ラヴ&bury

ぼーっとしてるとbrothers of the headのこと考えちゃいます。
で、brothers of the headのこと考えてたら「the end of century(ramonesのドキュメント映画)」を思い出しました。

バンドは解散して、長く続いた確執も解決すること無くて、そのまま死に別れて、それでも彼等はramonesなんだなーとか勝手に胸を熱くしたりしました。アレ本物だからなあ(^^;

実はキルビルもテーマ的に近いと密かに思っているんだけど、間違ってる?w
ニックネーム キネコ at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 映像日記
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